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55年間、一流の料理人・パティシエをこの町に送り続ける

学費等

学費及び納入金

合格通知後、指定期間内に納入するもの

入学金160,000円+施設費160,000円=320,000円

上記金額の納金をもって入学の意思有りとし、入学許可証を発行します。

※指定期間内の納金が困難な場合はご相談に応じます。

入学許可後卒業までに必要な学費と基本の納期(一括納入、分納、延納などご相談に応じます)

【1】授業料・実習費(本科は2年目施設費含む)

※画像をクリックで拡大します

【2】その他必要な費用

 必修スキルアップ講座受講料と諸費

規定の授業以外に貴重材料取扱いや特殊技術習得のため特別授業を行います。

材料費等特別授業に必要な経費及び研修旅行や学校行事の費用に充当します。

 学用品代

入学準備時(2月支払い)個人実習器具、教材、コックコートなどの購入費用と学生保険加入料等が必要になります。

夢をあきらめない! 各種学費負担軽減制度のご案内

日本学生支援機構奨学金

日本学生支援機構の奨学金は国が実地しており、返還不要の給付型と卒業後返還する貸与型とがあります。

奨学金は定められた基準(学力・家計・人物)を満たす学生が借りられます。

給付型…経済的理由により進学が極めて困難な生徒に対する制度です。貸与型より基準が厳格です。

貸与型…利息が付かない「第一種奨学金」と、利息が付く「第二種奨学金」があります。

第二種の方が第一種より貸与基準が緩やかです。

申し込みには、高校在学時におこなう予約採用と、進学後に行う在学採用があります。

どちらの場合も入学後に振込みが開始されます。

【 機構ホームページ 】 https://www.jasso.go.jp/

国の教育ローン

日本政策金融公庫(JFC)が運営する入学時・在学中にかかる費用を対象とした公的な融資制度です。

お子様一人につき350万円を上限に、固定金利で利用でき、自学期間内は利息のみのご返済とすることができます。

入学前の申し込みが可能であるため、早めに入学金・学費の準備ができます。

また、日本学生支援機構の奨学金と重複して利用することも可能です。

【 JFCホームページ 】 https://www.jfc.go.jp/

【 教育ローンコールセンター 】 0570-008656(ナビダイヤル) または (03)5321-8656

国の教育給付金制度(社会人)

本校の調理師科、製菓衛生師科、調理師科夜間部は「専門実践教育訓練給付制度」の厚生労働大臣指定講座です。

専門実践教育訓練給付制度とは一定の条件を満たす雇用保険の被保険者

または被保険者であった方が、指定講座を受講し、修了した場合

本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一定の割合額(上限あり)をハローワークから支給する制度です。

受講者が支払った教育訓練経費の50%(資格取得した場合、追加で教育訓練経費の20%(合計70%)が支給されます。支給の上限額は年間40万円(資格習得した場合、年間56万円)です。

受給するためには受講開始の1か月前までに手続きを行う必要があります。必ずハローワークで受給資格の確認をしてください。

学校独自奨学金

  • 年間授業料、実習費のおよそ半額(1年制45万円、2年制90万円)を貸与します。
  • 採用は経済状況、高等学校成績、出席状況、推薦状の有無、他奨学金との重複などを審査の上判断します。
  • 生計を異にする連帯保証人が必要となります。
  • 返済は原則として1年間(45万円)貸与者は卒業後2年以内、2年間(90万円)貸与者は卒業後4年以内とし、返済計画書の提出が必要です。

その他、本校の過去の歴史に鑑み在籍中特に優れた業績ありと判断した者には学校功労者として卒業時に入学金16万円を返還します。

働きながら学ぶ 企業委託生・企業奨学金制度

  • 企業委託生は提携企業(ホテル等)で働いて給与を得ながら学費を支払っていく制度です。
  • 企業奨学金は年間学費のほとんどを企業(ホテル等)より奨学金として支給され支給企業で働きながら毎月分割返済していく制度です。
  • 遠方の方も提携企業の寮に入寮すれば生活費の負担が少なく通学できます。
  • 奨学金は在学中に返済が終わるため卒業後の経済負担がありません。

詳しくは本校までお問い合わせください。

その他

学費支払いについて、一括納入や分納、延納など個々の家庭事情に応じて相談をお受けします。